湯澤社会保険労務士事務所

フィリップ証券株式会社 TPM上場支援コンサルタント養成講座修了済み(2018年)

資格:社会保険労務士、人事コンサルタント
事務所名(法人名):湯澤社会保険労務士事務所
URL:http://www.office-yuzawa.com
代表者(代表社員):湯澤 悟
事業概要:湯澤社会保険労務士事務所 代表・社会保険労務士、
大阪企業人権協議会人権リーダー。

民間企業(証券会社、大手ベビー用品メーカー、大手外食産業)にて
9年間の人事部勤務の後、2002年8月1日に湯澤社会保険労務士事務所開業。
2008年4月1日に株式会社プロセスデザインコンサルティングを創業。

社会保険労務士事務所開業後、16年間で約15,000件超の
「人と組織のコミュニケーションエラー」を起点とする
労務管理問題を「腑に落ちるアドバイス」で解決に導く。

ミッションは「相手が腑に落ちる言葉で自発的行動を加速させ、
成果のプロセスに寄与する」、ビジョンは、「社会的意義のある教育を通じて、
日本の成長と利益の最大化に貢献する~言葉の定義を整え、人間関係の
“ワクワク感”と“感動体験”を通じて、日本の企業を元気に、そして強くする~」
である。専門分野であるパワーハラスメント対策のミッションは
「誰一人、傷付けない。パワハラの加害者も被害者も絶対に作らない。
人の命(人命)と、継続企業の会社の命(社命)を守る」である。

コンサルティングの現場では、前例のない労務問題、恣意的・感情的労務問題、
教科書・参考図書に載っていない労務問題等の解決支援を得意とし、
常に、クライアントと違う視点と目線で同じゴールをめざした活動を行っている。

また、2013年以降は、コンプライアンス対策研修、パワハラ対策研修にも力を入れ、
大手上場企業及びグループ会社を中心に延べ300回超、総受講者数17,000名超
(経営層・管理職層が中心)の実績がある。

なお、研修では、受講者の「盲点に気づきを与える」をモットーに、
難解な法律専門用語は誰にでも理解できる言葉に置き換え、途中途中に簡単なワーク
(知識の変換(思っていることを言葉に出したり、紙に書いたり))を取り入れる。
研修やセミナー後に受講者がスグに行動出来るように進めることには非常に定評がある。
(研修後のアンケートの評価が非常に高く、受講者からの研修開催リクエストや
リピート依頼が極めて高い。)

代表者プロフィール:
湯澤社会保険労務士事務所代表
株式会社プロセスデザインコンサルティング代表取締役

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